夢のブログ


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女性の体臭とフェロモン

しかも、面白い事に、同性には嫌われるし、自分自身でも拒否的なのに、何故か異性には好かれる香り、それがフェロモンでしょう。
ただし、フェロモンにはいくつかの種類があり、我々人間が殆ど必要としないものも少なくありません。
ですから、そういう不必要なフェロモンは、体臭として発生されない事が多いのです。
それを踏まえ、今年の夏はしっかりと体臭対策を施したいものですね。
とにかく、体臭は無駄に放たれ、人に嫌われるだけのものではないという事がよく分かります。
それもフェロモンをで、その典型的例がアリやゴキブリの集団行動です。
彼らは、自らが放つフェロモンによる体臭を便りに、ひとかたまりになって行動出来るんですね。
でも、人間の中にも、女性のフェロモンに掴まって、痛い目に合う男性もいるから、それが世の中というものなのかも知れませんね。

体臭が武器になるのは、何も人間女性だけではありません。
というのも、元々フェロモンは活性物質として放たれる体臭だからで、私たち動物が生き延びるためには必要不可欠なものだとも言われています。
最近はいろいろな消臭サプリやコスメが市販されていますから、今からあれこれ試されてみるといいでしょう。
ただし、フェロモンの体臭だけは、そうしたグッズに頼らず、あくまでも自然体で発生される事をお勧めします
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鼻をつくような体臭

とは言っても、やはり実際に鼻をつまむことなど出来ませんから、ついつい離れてしまうものです。
それがもし、自分で自分の体臭に対する反応だとしたら、それはそれは辛いものですよね。
ただ、これは一つのトラウマにとらわれている部分も少なくなく、目の前に幻覚が現れるのと同じ。
鼻の前に幻覚が現れる幻嗅である事も少なくないとはいわれていて、本当はそれほど体臭の強くない患者さんも結構いらっしゃるようです。
なので、適度に消臭対策を施し、清潔感を保つようにさえ心掛けておけばいいでしょう。
それこそ365日悩まされ、対人恐怖症にもなりますし、大きなストレスにもなってしまいます。
でも、あの香水の匂いもまた、度が過ぎると悪臭となって人の鼻には案外つきやすいものです。
とにかく、体臭は気にし始めると確かに切りがないもので、ストレスになるのも納得出来なくはないものなのです。
実際、自分で自分の体臭を気にする自臭症という精神病があって、最近急増しているのです。
マリリンモンローが香水のネグリジェを着て寝ていたと言われるように、欧米人は自らの体臭を引き立たせるフレグランスを選ぶのがとても上手です。
ですから、それほど神経質になる必要はありませんが、やはり大事な事は、自分の鼻より人の鼻を信じる事
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