夢のブログ


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告


DHCの大豆イソフラボン

大豆イソフラボンは今人気の栄養成分の一つですが、大豆イソフラボン配合のサプリメントというのはどうなんでしょうね。
ドラッグストアーだけでなく、大手家電量販店の通販サイトでも販売されています。
どうやらサプリメントの一種みたいなのですが、社長のお宅では、ご家族お揃いで、毎日飲んでいらっしゃるそうです。
それがいつしか化粧品とか下着とか、健康食品とか出すようになった訳ですが、確かにDHCのサプリメントはこの大豆イソフラボンを始め、どれもよく売れているようです。
大豆というと、体にいいというイメージが強い食品ですから、その大豆イソフラボンを主成分とした健康食品は、悪いものではないとは思います。
特に奥様はちょっと大豆イソフラボンが効き過ぎって感じ、いつも兆パワフルに怒鳴り散らしていらっしゃいます。
後、前立腺癌や心臓疾患、脳梗塞などの予防にも一役買うという事で、大豆イソフラボンは男女を問わず多くの支持を集めていますよね。

大豆イソフラボン効果なのかどうかは判りませんが、社長ご夫婦がとにかく元気なのは確かだし、あれを見ていると、大豆イソフラボンってすごいなぁっとは思いますね。
同じDHCの大豆イソフラボン配合化粧水なんていうのもないのかしらね。
ブログやサイトで見ても、DHCの大豆イソフラボンの人気は上々だし、やはり売れ筋商品という事なのでしょう。
最初はネットワークビジネスみたいなのに関わっていらっしゃるんじゃないかと、少し疑ったりもしたのですが、どうやらDHCの大豆イソフラボンにはそれはないみたいですね。
まあとにかく、夫婦でお世話になっている以上、うちはみんなのように、そうあっさりとDHCの大豆イソフラボンのお勧めを断る事は出来ないんですよね。
どうせなら、体の中からも外からも大豆イソフラボン攻撃っていうのはどうかなぁっと思って、最近ブログやサイトで調べています
  1. 日記
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0
スポンサーサイト


大豆イソフラボンと妊娠

妊娠するためには女性ホルモンのバランスを整える事は非常に大事ですから、大豆イソフラボンが不妊治療に一役買うのは十分納得出来ます。
その娘さんも目下妊娠6ヶ月なのですが、最初の頃に、大豆イソフラボンの過剰摂取には十分気を付けるようにと言われたそうです。
と言うのも、結婚して5年間子供に恵まれなかった息子夫婦は、去年から不妊治療をしていたので、もしかしたら大豆サプリメントを過剰摂取していたかも知れないからです。
食品安全委員会が出している大豆イソフラボンの過剰摂取に要注意という記述。
お嫁さんは病院での治療だけでは不安だったのか、友人から進められたというサプリメントを飲んでいました。
ただ、その大豆イソフラボンに関する情報は、ちょっと古いのが心配なところでもありますし、妊娠前と妊娠後では当然条件は違って来ますよね。
まあ、毎日の食生活で摂取する分の大豆イソフラボンについては、何の影響もないそうですけどね。

大豆イソフラボンはやはり体には必要な成分ですし、元気な赤ちゃんを産むためには、大豆イソフラボンをしっかりと取る必要はあると思います。
主人は、無事妊娠して、順調に行っているんだから何も心配する事はないだろうと言うのですが、やはり、姑としては気になるところです。
ただ、過剰摂取によってホルモンのバランスが崩れるので、妊娠中に取りすぎると行けないという根拠もよく解るんですよね。
サプリメントや栄養ドリンクに含まれている大豆イソフラボンは非常に即効性が高いそうですからね。
果たして、ママの体にいいの、それとも悪いの、大豆イソフラボン
  1. 日記
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。