夢のブログ

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おきゅうで折檻

おきゅうで折檻を受ける子供は、今の時代いないとは思いますが、以前はいたのでしょうか。
火傷をしてしまった後は、次のプレイを楽しむまでは、インターバルを置く人もいます。
あまりにもおきゅうの折檻プレイに夢中になってしまって、火傷をしてしまっては大変でしょう。
ただ、どんなにおきゅうで折檻を受けることが快感だからといっても、やりすぎには注意をした方が良さそうです。
おきゅうを下手に扱われると、本当に大火傷を負ってしまいますからね。
そのような中、おきゅうで折檻を受けることを快感に思えるのは、ある意味凄いことなのかもしれません。
おきゅうで折檻されて火傷をしてしまった場合は、パートナーにもプレイを待ってもらうようです。
熱いのが快感だからといって、もぐさを大量に使った大きな三角錐を作られて、それを快感のツボに置かれて火をつけられても、快感どころか熱いだけ。
おきゅうで折檻を受けることは、熱いからイヤ、痛いからイヤと思う人の方が多いでしょう。
おきゅうで折檻されるのは快感で良いのですが、頻繁に火傷をしてしまっていたら、それこそ身が持ちませんからね。
とはいっても、身体を壊してしまっては、おきゅうで折檻も出来なくなってしまうので、やはり、ほどほどが良いと思います。
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