夢のブログ

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適応障害

確かに、適応障害の患者さん自身というのは苦しいだろうとは思いますが、だからこそ、家族や友人の支えが必要でしょう。
適応障害なんて言われても、ちっとも恥ずかしいものではなく、立派な病気です。
でもね、適応障害というのは特定のストレスに対して耐性が弱いだけで、適応障害というのも全く同じなのではないでしょうか。
だから、そこはtake it easyに、そして気長に治療して行けばいいでしょう。
それがたまたま職場で適応出来ないだけなんだから、適応障害なんて言われても、別に大げさに考える必要はないと私は思いたいですね。
けれど、それは全ての社会に適応出来ないんじゃなくて、特定の社会に適応出来ないだけで、全くもって適応障害と同じだろうと私は言いたい。
実際問題、妹の場合だって、家では全然普通だし、友達だって全く気付かなかったという位、社会には十分フィットしているのです。適応障害と診断されたといううちの妹、家では至って普通で、どこがどう悪いのか、私には全く分かりません。
医師の診察でも、その引き金となったストレス因子は、どうやら職場にあるのではという事です。
ですので、適応障害の方はまず、辛いとは思いますが、出来る限りカミングアウト出来る相手にはカミングアウトされた方がいいでしょう。
加えて、私たちもいつ自分がなるか分からない適応障害、関連のブログやサイトでしっかりと学習したいものですよね
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