夢のブログ

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慢性型疲労症候群

とても疲れやすく、何もやる気がおきないような感じがずっと続いているので、友人に相談したら「慢性型疲労じゃない?」と言われました。
また、慢性型疲労症候群の症状だと思っていたのが、うつ病の症状だったということもあるそうなのです。
それだけでなく、慢性型疲労症候群と似ているけれど、まったく違う病気もあることに気がつきました。

慢性型疲労症候群は、この強い疲労感に加え、たくさんの症状が表れるともありました。

慢性型疲労とその症候群の違いについて調べていたら、自律神経失調症やうつ病がでてきたので驚きました。
こうして調べてみると、私の立ち眩みや無気力感などは、慢性型疲労症候群ではないようですね。
ネットで調べてみて、慢性型疲労とその症候群の違いがなんとなく分かりました。
そして、これらの慢性型疲労症候群の症状は、うつ病の症状にもあてはまるのです。慢性型疲労とその症候群は、どう違うのでしょうか。
自分が慢性型疲労症候群かもしれないと思ったら、とりあえず病院に行ってみるのが良さそうですね。
自律神経失調症の頭痛、のどの圧迫感、倦怠感、疲れやすい、めまい、などの症状は、慢性型疲労症候群とそっくりです。
とにかく疲れていて、体を休めても長期にわたって疲労感が取れない場合、まず慢性型疲労症候群を心配しましょう。
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