夢のブログ

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腸内の環境バロメーターは便

腸内の環境が健やかである場合は消化した食べ物や内臓の垢ともいえる老廃物などをうまく体に必要な栄養素だけ吸収し、便として排泄させます。
食物繊維は腸内の環境のコンディションを良好に保つためには必要なものですし、便を排泄させやすくしてくれます。
つまり便の状態によって、腸内の環境がどのようになっているのかが、ある程度までは把握できるようになっているのです。
単に臭くて嫌なものと思われやすい便ではありますが、実際には出なければ危険ですし、また便の状態でわかってしまうのが腸内の環境なのです。
この場合、食事の量が極端に少ない方や食物繊維が少なすぎる方の場合、腸内の環境が悪化してしまい、うまく働かず、あの臭い便になるのです。
どうして腸内の環境が悪くなってしまうと便が嫌なにおいを放っていくようになるのかと言いますと、腸の中で腐敗してしまうからです。

腸内の環境が非常に健やかである場合には、実は便は必要以上に出ませんし、においもそれほど臭くはないのです。腸内の環境が健やかであったならば、実はさほど便のにおいは気になるほど、ひどいものにはなりません。
ですから便の状態は自分の腸内の環境の状態を表しているといっても過言ではありませんので、きちんとチェックすべきなのです。
ところが腸内の環境が非常に悪化している場合になってしまうと、あの嫌なにおいを放つ便になってしまうのです。
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