夢のブログ

  • 08
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告


大豆イソフラボンと大豆食品

これは、食品安全委員会でもしきりと指導している事ですし、特に妊婦さんや子供たちはサプリメントなんて飲んだらいけないそうですよ。
ただね、即効性のあるアグリコン型を含んでいる大豆加工食品となると味噌位。
とは言っても、少々分解に時間がかかるだけで、ちゃんと立派な栄養分にはなるんですよ。
大豆イソフラボンが最も豊富に含まれているのは豆乳ですが、豆乳よりもサプリの方がずっと飲みやすいという人も多い事でしょう。
ここでワンポイントアドバイス、納豆はよく練って、しっかりと粘り気を出してから、20分ほど放置しておくと、大豆イソフラボンが吸収されやすくなるそうですよ。
毎日の食生活を考えながら健康管理をするのって、当たり前だけど、結構難しいですよね。
だからみんな、大豆イソフラボン配合のサプリメントに頼るみたいなんです。
納豆1パックには30グラム程度の大豆イソフラボンが含まれているそうです。
我が家はどちらかと言うと、大豆食品が好きなファミリーなので、今のところサプリメントで補うという事はしていません。
なので、私はいつも納豆を一番最初に作って、それから他のメニューの調理に入ります。
でね、大抵の大豆加工食品に含まれているのはただの大豆イソフラボン、体内に吸収されやすいアグリコン型ではないのだそうです。
後、私は納豆が、主人は豆腐が好きで、毎日食卓には両方のメニューが並んでいます。

大豆イソフラボンの過剰摂取は余り良くないし、出来る事なら毎日の食事で賄うようにした方がいいのは確かみたいですね
関連記事
  1. 日記
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0

<<大豆イソフラボンの摂取量 | BLOG TOP | 大豆イソフラボンの効果>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。