夢のブログ

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大豆イソフラボンの摂取量

因みに、納豆1パックに含まれている大豆イソフラボンの量は30グラム程度だそうですから、パパは1日2パックまで、ママは1日1パックまでが理想でしょうか。
私も投入そのものがそれほど美味しいとは思えない方なので、やはり毎日飲めと言われれば、かなり厳しいかなぁ。
ところが、この大豆イソフラボンの摂取量の目安は、食品安全委員会が定めた数値なのですが、実際のところ、まだ科学的な根拠は出ていないという噂もあります。
ですから、大豆イソフラボンの摂取量というのは、非常に肝心のようですよ。
イギリスでは血液中に含まれる大豆イソフラボンの量が過剰になると、婦人病になるというドクターも結構いるらしいですが、日本ではそうでもないみたい。
近頃は大豆イソフラボン入りのドリンクなんていうのも出ていますが、あれも、どうもトライする勇気が出ません。
いくら豆腐や納豆が体にいいからと言って、食べすぎは禁物、1日の目安をきちんと守る事が大事なのだそうです。
閉経後の女性なら、男性と同じ位摂取した法がいいようですが、まだ生理のあるうちは、少し少なめで、1日50グラム程度に抑えた方がいいみたいですよ。
実際、豆腐や納豆の食べすぎで体調を崩したという話は、余り聞かないですよね。
大豆イソフラボンが健康に悪影響を与えるのであれば、毎日納豆とお味噌汁という昔ながらの朝ごはんを食べている人は大変な事になります。
大豆イソフラボンを手軽に豊富に取りたければ、豆乳を飲むといいそうですが、母は豆のお乳はちょっと苦手みたいです。
そうしたブログやサイトの中には大豆イソフラボンを取り上げたものも多いので、いい参考になる事もあるのではないでしょうか
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