夢のブログ

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ホスファチジルセリンとは

そういうブログやサイトを読んで、ホスファチジルセリン博士への道を歩もうかなぁ、なんてね。
脳細胞膜は、脳を活性化させたり、感情の調節をしたり、代謝物の排出を促したりと様々な事を操作していますから、このホスファチジルセリンが不足すると大変かも。ホスファチジルセリン、なんだか長ったらしくて、舌噛みそうですね、ホスファチジルセリンなんて。
ボケ帽子のためにも、ストレス解消のためにも、たっぷりと節酒しないといけません。
私たちの体内には、無数の神経細胞が頑張っていて、情報の伝達や処理をしているっていう事は、解りますよね。
ホスファチジルセリンについても、もっともっと本格的に学習してみてもいいかなぁっていう気分になりますね。
この細胞膜という膜は、細胞質の最外層という場所にあって、主には脂質とたんぱく質から出来て居るそうです。

ホスファチジルセリンは、我々の細胞膜を形成している脂質の一種で、取り分け脳神経細胞膜では、リン脂質の約1割をこのホスファチジルセリンが占めているそうです。
ほら、よくリン脂質というと、卵や大豆から抽出されるレシチンを思い浮かべがちじゃないですか。
なので、もともとのホスファチジルセリンは大き過ぎて、血液脳関門を通過出来ないという難点があるのです。
最近、男のくせにすっかりサプリメントにはまっている友人がいてね。
こうした栄養学というのは、知れば知るほど面白くなって、関心が高まります。
今日は、そんなホスファチジルセリンをちょっと考えてみようかなぁっと思っています
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